「三崎優太さんと溝口勇児さんって、結局何があったの?」――2026年9月、この疑問があらためてSNSで広がっています。
きっかけは、キャバ嬢インフルエンサーのヤマトリノさんと三崎優太さんが9月5日・6日に公開した対談動画です。溝口勇児さんとの間で起きたとされる出来事が新たに語られ、ニュースサイトでも相次いで取り上げられました。
ただ、2人の対立は2026年1月ごろから続いており、サナエトークン騒動や6月の暴露合戦などが複雑に絡み合っています。この記事では、本人たちの配信や報道で明らかになっている内容をもとに、何が起きたのかを時系列で整理し、両者の言い分を公平に並べて解説します。
- 三崎優太さんと溝口勇児さんに何があったのか(結論から先に解説)
- 結婚報告・サナエトークン騒動・株式問題という対立の「3つの火種」
- 2024年のREAL VALUE始動から2026年9月の最新動画までの時系列
- ヤマトリノさんとの対談で語られた「土下座か一発殴らせるか」発言の中身
- 両者の言い分が食い違うポイントと、今後の焦点(裁判・株式買い取り)
三崎優太と溝口勇児に何があった?
結論からお伝えすると、三崎優太さんと溝口勇児さんは、3人で立ち上げたビジネス番組「REAL VALUE(リアルバリュー)」の運営や権利をめぐって対立し、現在は弁護士を通じて争っていると本人たちが明かしています。
対立の背景として、主に次の3つが挙げられます。
- 2026年1月、三崎さんとてんちむさんの結婚報告をめぐる行き違い
- 2026年2〜3月の「SANAE TOKEN(サナエトークン)」騒動への対応方針の違い
- REAL VALUEの株式の持ち分や収益配分をめぐる認識のズレ
三崎さんは6月に「暴露配信」をおこない、株式の買い取り請求とREAL VALUEの契約解除を求める内容証明を送ったと公表しました。これに対し溝口さんは、Xのスペースで「半分は印象操作」と反論しており、両者の主張は多くの点で食い違っています。
そして9月には、ヤマトリノさんとの対談で三崎さんが新たな証言をしたことで、再び注目が集まっている――というのが現在の状況です。
三崎優太と溝口勇児はどんな関係?プロフィールとREAL VALUE
三崎優太(青汁王子)とは
三崎優太さんは「青汁王子」の愛称で知られる実業家です。YouTubeチャンネルの登録者数は117万人(2026年9月時点の報道)で、ネット上での発信力の大きさでも知られています。
2026年1月にはYouTuberのてんちむさんとの結婚を発表しました。最近はバイクメーカー「MISAKI」からEVバイクを発売するなど、実業に力を入れる姿勢を見せています。
溝口勇児とは
溝口勇児さんは、格闘技イベント「BreakingDown(ブレイキングダウン)」のCOOとしても知られる連続起業家です。YouTube登録者数は62万人(同)。キャバ嬢オーディション番組「LAST CALL」などの企画にも関わっています。
REAL VALUE(リアルバリュー)とは
REAL VALUEは、堀江貴文さん・三崎優太さん・溝口勇児さんの3人が中心となって2024年に始動した経営エンターテインメント番組です。経営者がプレゼンをし、チェアマンと呼ばれる審査役がそれを評価する形式で人気を集めました。
当初は堀江さんと三崎さんのYouTubeチャンネルで交互に配信されていたため、三崎さんにとっても「自分のチャンネルで育ててきた番組」という意識が強かったとみられます。三崎さん自身も、番組には「すごく愛着がある」と語っていました。
【時系列】三崎優太と溝口勇児の対立が深まるまで
まずは、報道や本人の配信で確認できる出来事を時系列で整理します。「主張」と書いたものは一方の言い分であり、事実として確定したものではない点にご注意ください。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年10月ごろ | REAL VALUEの始動が発表される(堀江・三崎・溝口の3人体制) |
| 2026年1月2日 | 三崎さんとてんちむさんが溝口さんに結婚を報告したと、両者が説明 |
| 2026年1月13日 | 三崎さんが新事業を発表した日、溝口さんから「REAL VALUEを辞めろ」と言われたと三崎さんが主張(溝口さんは「翌日には仲直りした」と反論) |
| 2026年2月25日 | REAL VALUEの配信回で暗号資産「SANAE TOKEN」が紹介される |
| 2026年3月2日 | 高市早苗首相がXでSANAE TOKENへの関与を否定。騒動が拡大 |
| 2026年3月 | 三崎さんが「REAL VALUEは休止すべき」と表明し、出演を見合わせる |
| 2026年6月3日 | 三崎さんのチャンネルでのREAL VALUE配信停止が発表される |
| 2026年6月19日 | 三崎さんが配信で、溝口さんに内容証明を送ったと報告 |
| 2026年6月23〜24日 | 溝口さん側近の投稿をきっかけにXで応酬。三崎さんが音声データを公開 |
| 2026年6月25日 | 溝口さんがXのスペースで約1時間40分、対立の経緯を説明 |
| 2026年6月26日 | 三崎さんが暴露配信を実施。同日深夜、溝口さんが約4時間反論 |
| 2026年6月27日 | 堀江貴文さんが「そもそも株主じゃない」と自身の立場を説明 |
| 2026年7月2日 | ヤマトリノさんが溝口さんとの対談動画を公開し、LAST CALL辞退を表明 |
| 2026年9月5〜6日 | 三崎さんとヤマトリノさんが互いのチャンネルで対談動画を公開 |
| 2026年9月6日 | 溝口さんがXで「さすがにしつこいな」と投稿(名指しは朝倉未来さん・ヤマトリノさん・チバニャンさん) |
こうして並べると、対立は一度に起きたのではなく、半年以上かけて段階的に深まってきたことがわかります。ここからは、火種ごとに詳しく見ていきます。
対立の火種① 結婚報告をめぐる行き違い
最初の火種として、双方が語っているのが2026年1月の結婚報告です。
三崎さんとてんちむさんが1月2日に溝口さんのもとへ結婚を報告しに行った際、溝口さんから「3カ月間同棲してから結婚すること」「1年間は結婚を公表しないこと」という条件を伝えられた――この点は、三崎さん・溝口さんの双方が配信で同じ内容を語っています。
溝口さんはてんちむさんの元交際相手でもあり、別れた後も家族のような付き合いがあったと説明しています。そのうえで「冷静になれと伝えたかっただけ」という趣旨を語りました。
一方の三崎さんは、1つ目の条件は親心として受け止めたものの、2つ目の条件は理解できなかったと振り返っています。溝口さんも、2人の反発を受けて感情的になり「顔も見たくない」と怒ったこと自体は認めています。
なお、溝口さんは現在の2人について「幸せそうだし、お幸せに」と祝福する言葉も口にしています。
対立の火種② SANAE TOKEN(サナエトークン)騒動
2つ目の火種が、暗号資産「SANAE TOKEN」をめぐる騒動です。
2026年2月25日のREAL VALUEの配信回でこのトークンが紹介され、溝口さんが高市首相サイドとコミュニケーションを取っているかのように語ったことから、「首相公認なのでは」という誤解が広がったと報じられています。その後、高市首相本人が3月2日にXで関与を否定し、トークンの価格が急落するなど大きな問題に発展しました。
溝口さんはその後謝罪し、首相の名前を使うことの重さを理解して慎重に進めるべきだったと非を認めています。また「自分たちにはトークンの利益は1円も入っていない」としたうえで、補償に取り組む姿勢を示しました。
これに対し三崎さんは、番組として被害者に向き合い、全員で謝罪すべきだと主張していたと説明しています。三崎さんは「トークンには関係ない」と繰り返し訴え、騒動の影響で銀行の融資相談にも支障が出たと語りました。
この「騒動への向き合い方の違い」が、両者の溝を決定的に広げたとみられます。
対立の火種③ REAL VALUEの株式・収益配分をめぐる争い
3つ目の火種であり、現在の法的な争いの中心になっているとみられるのが、REAL VALUEの株式と収益の問題です。ここは両者の主張が大きく食い違っているため、それぞれの言い分を分けて整理します。
三崎優太さんの主張
- 株式は3人で3分の1ずつ持っていると理解していたが、溝口さんが「自分が3分の2を持っている」と主張してきた
- 1月以降、「収益の半分を手放すか、番組を辞めるか」の2択を迫られた
- 株式の買い取りを求めたところ、「簿価(出資額相当)での買い取り」を提示された
- 弁護士を通じて、株式の買い取り請求とREAL VALUEの契約解除を求める内容証明を送った
溝口勇児さんの反論
- 「辞めろ」と言ったのは1月13日に喧嘩したときのことで、翌日には仲直りし、その後も収録に来ていた
- 収益・株式の配分を実務担当者に半分渡すことにしたのは、三崎さんの番組への関わり方に問題があったためで、本人も合意していた
- 簿価での買い取りは、もともと創業者間の契約で決まっていた
- 三崎さん側が主張する「脅しのような連絡」は「絶対にない」
堀江貴文さんの説明
この株式問題について、堀江貴文さんは6月27日に自身のYouTubeで見解を示しています。堀江さんは「俺はそもそも株主じゃない」と説明し、会社設立には加わらず、利益の3分の1を受け取るレベニューシェア契約になっていると明かしました。
堀江さんは「青汁も誤解してるんじゃないかな」とも述べており、株式の持ち分をめぐる認識のズレが、対立を複雑にしている可能性がうかがえます。
2026年6月の暴露合戦|音声公開・暴露配信・4時間反論
対立が一気に表面化したのが2026年6月です。短期間のうちに、双方が配信やXで主張をぶつけ合う展開になりました。
三崎優太さんの暴露配信で語られたこと
6月26日、三崎さんはYouTubeで溝口さんに関する配信をおこないました。冒頭では、かつて自身の代名詞だった「青汁劇場」ではないと強調し、過去の演出について謝罪したうえで「全て事実です」と念押ししています。
配信では、結婚報告以降の経緯、SANAE TOKEN騒動への対応、株式の買い取り交渉などを説明し、REAL VALUEからの正式な脱退を報告しました。また、溝口さんの側から圧力を受けたとも主張しましたが、この点は溝口さんが否定しています。
これに先立つ6月24日には、SANAE TOKEN騒動の対応を話し合ったとされる音声をXで公開していました。
溝口勇児さんの反論
溝口さんは暴露配信の当日深夜、Xのスペースで約4時間にわたって反論しました。公開された音声については、別々の場面の発言がつなげられていて、印象操作だと主張しています。
また、三崎さんの配信では、マンジャロ騒動で炎上したインフルエンサーのゆいぴすさんに溝口さんが送ったとされるLINEも公開されました。溝口さんはこの件が「一番ショックだった」と語りつつ、厳しい内容を送ったこと自体は認め、「大人げなかった」と謝罪しています。
【2026年9月最新】ヤマトリノとの対談で明かされた新証言
6月の暴露配信から約2カ月。9月5日に三崎さんのチャンネルで、翌6日にはヤマトリノさんのサブチャンネルで、2人の対談動画が公開されました。三崎さんがこの話題に触れるのは久しぶりで、これまで語られていなかったエピソードが明かされています。
「土下座するか一発殴らせるか」キャバクラでの一件
三崎さんとヤマトリノさんによると、SANAE TOKEN騒動の直後、六本木のキャバクラで三崎さんと溝口さんが鉢合わせしたといいます。
三崎さんは話し合いを求めたものの、溝口さんの返答に腹を立て、強い言葉をぶつけてしまったことを自ら認め、「口も悪かった」と反省を口にしました。
そして帰ろうとする溝口さんを引き止めた際に、「待つんだったら土下座するか一発殴らせるか、どっちかにしろ」と迫られたと三崎さんは主張しています。ヤマトリノさんの証言では、最終的に殴打には至らなかったとのことです。
ヤマトリノさんは、全員分の会計を払って帰ろうとした溝口さんのその場の対応は「大人な対応に見えた」とも話しており、一方的な批判にとどまらない語り口だった点も印象的です。
「俺も失ったんだからお前も失え」REAL VALUE離脱の裏側
三崎さんは、1月13日の通話で溝口さんから「俺も失ったんだからお前も失え」と言われたと改めて主張しました。溝口さんは失ったものについて、てんちむさんとの関係などを挙げたといいます。
さらに三崎さんは、その後の話し合いで「もうお前は必要ない」と告げられ、チェアマンの交代を通告されたとも語りました。株式については弁護士同士のやり取りに移っていると説明しています。
ヤマトリノが語った「LAST CALL」をめぐる不満
対談では、ヤマトリノさん自身の体験も語られました。LAST CALLに関連して溝口さんに電話で確認をした際、「強欲なテイカー気質な女」と言われたと明かしています。
また、キャバ嬢養成スクールの講師を無償で務める内容の契約書が届き、サインしなければ番組に出られないと言われたとも主張しました。ヤマトリノさんは7月に溝口さんと直接対談し、LAST CALLの辞退を表明しています。
三崎優太さんが口にした「反省」と今後の方針
注目したいのは、三崎さんが対談の終盤で自分自身のやり方を振り返っている点です。
三崎さんは「ネットで喧嘩してインプレッションを取るやり方は、元祖は自分だった」という趣旨を語り、「それも良くなかった」と反省しました。そのうえで、権利の主張は続けるものの、争いを大々的に発信するつもりはなく、「実業でもう1回大成功させる姿を見せたい」と今後の方針を示しています。
溝口勇児の反応と世間の声
9月6日、溝口さんはXで「朝倉未来とヤマトリノとチバニャン。どのチャンネルでも、いつまでも俺のことを擦ってくるけど、さすがにしつこいな」と投稿しました。
この投稿で三崎さんの名前は挙げられていません。本記事の執筆時点で確認できた範囲では、9月の対談で語られたキャバクラでの一件について、溝口さんが個別に反論したという報道は見当たりません。今後、溝口さん側から説明がある可能性もあります。
報道によると、対談動画のコメント欄には、三崎さんが自身の非を認めた点を評価する声が寄せられています。
一方で、対立が半年以上続いていることもあり、三崎さん自身が「視聴者もお腹いっぱいだと思う」と前置きしていたように、長期化する騒動への受け止め方は人それぞれといえそうです。
【比較表】三崎優太と溝口勇児の主張が食い違う5つのポイント
ここまでの内容を、論点ごとに一覧にまとめました。どちらが正しいかは現時点で判断できないため、双方の言い分をそのまま並べています。
| 論点 | 三崎優太さんの主張 | 溝口勇児さんの主張 |
|---|---|---|
| 「辞めろ」発言 | 1月13日に辞めるよう迫られた | 喧嘩したが翌日に仲直りし、収録にも来ていた |
| 収益配分の変更 | 「半分剥奪か辞めるか」の2択を迫られた | 関わり方に問題があり、本人も合意した |
| 株式の持ち分 | 3分の1ずつのはずが、溝口さんが3分の2と主張 | 創業者間の契約に沿って対応している |
| 株式の買い取り価格 | 簿価の提示は納得できない | 簿価での買い取りは契約で決まっていた |
| 公開された音声 | 責任を押し付ける内容だ | 別々の発言をつなげた印象操作だ |
株式については、堀江さんが「自分は株主ではなくレベニューシェア契約」と説明しており、前提となる事実関係そのものが整理しきれていない状態といえます。
なぜここまで泥沼化したのか?編集部が考える3つの要因
最後に、公開情報をもとに、この対立がここまで長引いている理由を編集部なりに整理してみます。あくまで一つの見方としてお読みください。
要因1:仕事と私生活の関係が深く重なっていた
REAL VALUEという共同事業のパートナーでありながら、結婚報告という極めて個人的な出来事が絡んでいました。仕事上の意見の違いと感情的なわだかまりが切り分けにくく、話し合いが「条件」ではなく「感情」のぶつかり合いになりやすかったと考えられます。
要因2:権利関係の認識が共有されていなかった
株式の持ち分や収益配分について、3人の認識が一致していなかった可能性があります。人気番組に育つほど扱うお金も大きくなり、立ち上げ時にあいまいだった取り決めが、後から大きな争点になった構図です。起業やYouTubeでの共同事業を考えている人にとっても、教訓になる部分でしょう。
要因3:双方が大きな発信力を持っていた
三崎さんは117万人、溝口さんは62万人の登録者を持ち、Xでも大きな影響力があります。反論をすぐに発信できる環境だからこそ、主張と反論が連鎖し、周囲の人物も巻き込みながら話題が広がり続けたといえます。三崎さん自身が「ネットでの喧嘩」を反省したのも、この点を自覚しているからかもしれません。
今後の焦点|裁判・株式買い取り・REAL VALUEの行方
今後の注目ポイントは、次の3つです。
- 株式の買い取りをめぐる交渉:弁護士を通じたやり取りが続いており、裁判に発展するかどうか
- REAL VALUEの体制:三崎さんの脱退後、番組がどのような形で続いていくのか
- 溝口さん側の説明:9月の対談で語られた内容について、今後コメントが出るかどうか
三崎さんは「結果が出たときにまた言うかもしれない」と話しており、法的な結論が出るまでには、まだ時間がかかるとみられます。新しい動きがあれば、この記事でも追記していきます。
三崎優太と溝口勇児に関するよくある質問
Q. 三崎優太さんはREAL VALUEを辞めたのですか?
はい。三崎さんは2026年6月26日の配信で、REAL VALUEを正式に脱退すると報告しています。3月から出演を見合わせており、6月には自身のチャンネルでの配信も停止されていました。
Q. 三崎優太さんと溝口勇児さんは裁判をしているのですか?
三崎さんは6月に内容証明を送り、「きっと裁判になる」と語っていました。9月の対談では弁護士同士のやり取りに移っていると説明していますが、訴訟が起こされたかどうかは、公表されている情報からは確認できていません。
Q. 堀江貴文さんはどちらの味方なのですか?
堀江さんはどちらかを擁護する立場は示しておらず、騒動については「あまり知らない」としています。株式については「そもそも株主ではない」と、自身の契約関係を説明するにとどめています。
Q. ヤマトリノさんはなぜ対談に出たのですか?
三崎さんが9月5日に自身のチャンネルでヤマトリノさんとの対談を公開しており、その返礼として三崎さんがヤマトリノさんのチャンネルに出演したと説明されています。ヤマトリノさんも、溝口さんとの間でトラブルがあったと語っています。
まとめ|三崎優太と溝口勇児に何があったのか要点を整理
最後に、この記事のポイントをまとめます。
- 三崎優太さんと溝口勇児さんは、共同で立ち上げたREAL VALUEの運営・権利をめぐって対立している
- 火種は「結婚報告」「SANAE TOKEN騒動」「株式・収益配分」の3つで、半年以上かけて段階的に深まった
- 2026年6月には音声公開・暴露配信・4時間反論と、双方の主張が激しくぶつかった
- 9月の対談で三崎さんは「土下座するか一発殴らせるか」と迫られたと主張したが、溝口さんの個別の反論は確認できていない
- 三崎さんは自分の言動も反省し、今後は「実業で結果を見せたい」と語っている
- 株式の買い取りは弁護士を通じて交渉中とされ、法的な結論はまだ出ていない
両者の言い分は今も食い違っており、どちらが正しいかを断定できる段階ではありません。今後の続報を落ち着いて見守りたいところです。
※本記事は、本人のYouTube配信・X投稿および各メディアの報道内容をもとに構成しています。係争中とされる事案のため、記載した主張の真偽を断定するものではありません。

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